ポータブル・ファイバースコープ・キャリングケース FC2016

「往診で䛾内視鏡検査䛾荷物をコンパクトにしたい!」

そんな医療従事者䛾声(ニーズ)から生まれたポータブル・キャリングケースです。

ファイバースコープ、内視鏡カメラ、タブレットPC一式をセットで運べます。

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ワイヤレスiPadモニタリング&記録システム aircapture AC2015

本製品(エアキャプチャー)は「内視鏡(電子スコープ)やX線透視装置等、各種医療機器のモニタ映像をiPadで気軽にモニタリング&記録したい!」、そんな医療従事者の声(ニーズ)から生まれたワイヤレスiPadモニタリング&記録システムです。本製品は多くの医師の意見を取り入れ、「ワイヤレス」、「ポータブル」、「電池駆動」を実現。
「同じ患者のVE、VFの映像をiPadで記録したい」、「記録した映像を患者やご家族、スタッフとすぐに共有したい」、「症例検討会やカンファレンスで活用したい」、そんな現場の声をカタチにしました。

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スピーチ・ウェーブ SpeechWave

スピーチ・ウェーブ(SpeecWave)は、嚥下機能や術前術後の言語機能の評価を支援する目的で開発された機器です。

嚥下機能障害の評価や言語回復機能の評価方法の一つとして活用が期待されています。

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指先装着ライト ETL2016

本製品はグローブ内に装着し、指先を照らすことを目的とするライトです。
※本製品は医療機器ではありません。

【品目仕様等】
・外観寸法:幅 25mm × 全長 140mm × 厚み 10mm ・電池:CR2023 × 1 個

【使用上の注意】
・ 本製品は尾崎由衛先生(国立病院機構西別府病院 歯科)の指導のもと開発した製品です。口腔ケア等で使うことを意図 していますが、医療機器ではありませんので、有識者の指導 のもと使用してください。

【取扱説明書】
こちらよりダウンロードできます。

 

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吸引式舌トレーニング装置 舌i-cap

本製品は舌の他動的トレーニングを行うことを目的とする商品です。
※本製品は医療機器ではありません。

【品目仕様等】
・外観寸法:幅 45mm × 長さ 120mm × 厚み 15mm
・材質:シリコン(キャップ部)、PP もしくは PMP(接続部)
・2個入り/セット

【取扱説明書】
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嚥下内視鏡ハンズオンセミナー in 東京開催

嚥下内視鏡ハンズオンセミナー in 東京を開催しました

超高齢社会の日本において、需要が高まっている嚥下内視鏡検査(VE)。
その基礎と実際の手技を学ぶ「嚥下内視鏡(VE)ハンズオンセミナー」を、毎年各都市で開催してまいりました。

今年の第1回目は、3月4日(土)に東京都多摩市にて、東京医科歯科大学高齢者歯科学分野の戸原准教授を講師にお迎えをして開催いたしました。
その様子をご報告いたします。

嚥下内視鏡(VE)ハンズオンセミナー in 東京の様子

関東近郊だけでなく関西、九州、四国からも、医師、歯科医師、看護師や言語聴覚士の皆さま、総勢25名の方がご参加くださいました。

【当日のアジェンダ】
●14:00~15:00 嚥下内視鏡の基礎
●15:00~17:00 嚥下内視鏡の実演(挿入モデルを用いたハンズオントレーニング)

前半は、
摂食・嚥下機能の仕組み、評価のポイント、検査の手順など、基礎からご講義いただきました。実際の症例の動画を交えながら具体的に解説いただきました。

後半は、
講師の戸原先生による、嚥下内視鏡検査とフードテストのデモンストレーションを行った後、参加者の皆さまにも挿入モデルを使用して実習していただきました。
東京医科歯科大学高齢者歯科学分野の安藤先生と吉見先生に、挿入時の動作や姿勢などをご指導いただきながら、実際に挿入して生じた疑問をその場で解消しながら取り組んでいただきました。
希望があった一部の方には、参加者同士で相互演習も行っていただきました。

実習の時間を十分に取ったセミナーは、参加された先生方にご満足いただける内容を提供するために弊社が貫いている方針です。今回も少人数で、濃い内容で、実習回数の多いのセミナーが開催でき、盛況のうちに会を終えることができました。
お越しくださった皆さま、ありがとうございました!

ご参加いただいた方の声(参加者アンケートより)

・実践や直接先生にお話を伺うことができ、少人数でよかったです。
・基礎的なことや事例を聞くことができて楽しく受けることができました。
・嚥下の診療全体のポイントが見渡せてよかったです。

今後の開催について

今後も全国で開催していく予定です。
詳細が決まりましたら、弊社ホームページでお知らせいたします。

嚥下内視鏡ハンズオンセミナー(講師 前田 圭介先生) in 博多 開催

嚥下内視鏡ハンズオンセミナー in 博多を開催しました

超高齢社会の日本において、需要が高まっている嚥下内視鏡検査(VE)。
その基礎と実際の手技を学ぶ「嚥下内視鏡(VE)ハンズオンセミナー」を、今年は、仙台、東京、新潟、長野の各都市で開催してまいりました。

今回は、2016年12月3日(土)に博多にて、玉名地域保健医療センターの前田先生を講師にお迎えをして開催いたしました。
その様子をご報告いたします。

嚥下内視鏡(VE)ハンズオンセミナー in 博多の様子

九州地区を中心に関東や関西から、医師、歯科医師、コメディカルの皆さま、総勢21名の方がご参加くださいました。

【当日のアジェンダ】
●13:30~14:30 嚥下内視鏡の基礎
●14:30~16:00 嚥下内視鏡の実演(挿入モデルを用いたハンズオントレーニング)

前半は、
摂食・嚥下機能の仕組み、VEで使用する機器、挿入手順など、基礎からご講義いただきました。講義の最後に4症例ほど、実際の検査映像を見ながら解説いただきました。

後半は、
講師の前田先生による、嚥下内視鏡検査とフードテストのデモンストレーションを行った後、
2班に分かれて参加者の皆さまにも挿入モデルを使用して実習していただきました。
前田先生の指導のもと、実際に挿入して生じた疑問をその場で解消しながら取り組んでいただきました。

実習の時間を十分に取ったセミナーは、参加された先生方にご満足いただける内容を提供するために弊社が貫いている方針です。今回も少人数で、濃い内容で開催でき、盛況のうちに会を終えることができました。
お越しくださった皆さま、ありがとうございました!

ご参加いただいた方の声(参加者アンケートより)

・気軽に質問でき、少人数でたくさん機器を使って実習できてよかったです。
・疑問点について直接伺うことができて、ありがたかったです。
・よりアドバンスな内容のセミナーにも参加したいです。

今後の開催について

今後も全国で開催していく予定です。
詳細が決まりましたら、弊社ホームページでお知らせいたします。