リブト提供のラジオ番組(こども仕事辞典)始まります。

八王子FM(77.5MHz)で「こども仕事辞典」始まります!

リブト株式会社の社会貢献活動の一環としてこども向け職業紹介ラジオ番組「こども仕事辞典」を2019年2月よりスタートします。

「こども仕事辞典」は、子供達の未来の選択肢を広げることを目的に、様々な職業の方にインタビューするラジオ番組です。

八王子FM 毎週土曜日13時から(10分番組)

第1回(2019年2月2日放送) 看護師 井上さん

第2回(2019年2月9日放送) 大学教授 長谷さん

第3回(2019年2月16日放送) 理学療法士 井上さん

第4回 coming soon!

現在、続々インタビュー中!!!

八王子エフエムのサイトはこちら

WEB版「こども仕事辞典」はこちら

「なぜ、こども番組なの?」

こども達は日本の将来を支える、大切なたからものです。

日常ではわからないお仕事のアレコレをこども達に発信することで、

「しごと」についてこども達に興味を持ってもらい、

「はたらく楽しさ」を少しでも知ってもらえれたら良いなと考えます。

この番組は社会貢献的な取り組みのひとつであり、日本への投資です。

また、インタビューを通じて、様々な医療従事者にもアプローチしていきます。

どうぞ、お楽しみに!

リブト株式会社が八王子の市報に掲載されました!

八王子市の広報誌【広報はちおうじ】2019年1月号内の【八王子のものづくり】特集内にて、後藤社長のインタビュー内容が掲載されました。

後藤社長の“ものづくりを通して医師の願いを叶えたい”という独立および
リブト株式会社創立のきっかけとなった想いや、
“医療とものづくりをつなぐことで、患者さんを救っていきたい”という
リブトの今後の展望がインタビューでは語られています。

下記より是非ご一読ください!

インタビューはこちら( PDF)

詳細はこちら(八王子市のサイトへ)

ワイヤレス内視鏡カメラ airscope AS2015

エアスコープは、内視鏡(ファイバースコープ)と組み合わせて使用する内視鏡用ビデオカメラのシステムです。

ファイバースコープ型の内視鏡に本機(エアスコープ)を取り付け、iPadにインストールした専用アプリで内視鏡映像をモニタリング、録画できます。
録画した映像は、同アプリで再生する事も、パソコン経由でバックアップすることも可能です。

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世界初!病院、介護施設で使えるポータブル呼吸機能評価・トレーニング装置(ブローイングトレーナー)をリブトが開発

世界初!病院、介護施設で使えるポータブル呼吸機能評価・トレーニング装置(ブローイングトレーナー)をリブトが開発

日本人の死因第三位の肺炎は、入院後、呼吸機能のリハビリを必要とするが、患者の吐く息が弱く、楽しみながら継続してトレーニングできる装置がなかった。リブト株式会社(東京都八王子市 代表取締役:後藤広明)は「肺炎で入院した患者の息を吐く力(ブローイング力)のトレーニングを場所を問わずに意識高く継続させたい。」そんな医療現場の声から、ブローイングの力を数値で表示するポータブル機器を開発。ブローイング力に応じて段階的に異なる音が出る機能を搭載し、リハビリ用途でも使えるようにした。健康教室や介護施設での活用も期待されている。

手軽に楽しく健康維持

医療機器ベンチャーのリブト株式会社(東京都八王子市 代表取締役:後藤広明)は息を吐く力を手軽に測定する「ポータブル呼吸機能評価・トレーニング装置:ブローイングトレーナー」を世界に先駆けて開発しました。

~吐く息の強さを数字と音で表示~

これまでにも病院で呼吸機能を評価する装置は存在していましたが、場所を問わずに手軽に使用できる装置はありませんでした。

今回、リブトは医療従事者の意見を取り入れ、持ち運びが容易な「コンパクトサイズ」、トレーニング成果がわかりやすい「デジタル表示」、楽しくリハビリができる「段階音表示」を実現。

単調になりがちなブローイングのトレーニングを、意識高く、継続して取り組める環境を提供します。数値は気圧「ヘクトパスカル」を表示。

呼吸機能のリハビリはもちろん、健康教室や介護施設での健康維持目的での需要も目論んでいます。

健康寿命を伸ばし、前向きに、人生がより豊かになるお手伝いをします。

価格は60,000(税別)初年度は1,000台の出荷を見込んでいます。販売はリブト株式会社(本社:東京都八王子市)が販売します。

 

【リブト株式会社について】

本社:東京都八王子市明神町4-9-1-301

代表者:代表取締役 後藤 広明

設立:2007年12月25日

URL:https://livet.jp

事業内容:メディカル・ソリューション・カンパニー

広報担当:清水

ポータブル内視鏡カメラ scopecube SC2018

スコープキューブは、ファイバースコープと呼ばれる内視鏡の映像をパソコンに映し出すための装置です。
従来の内視鏡は、基本的に患者が病院に行かなければ受けられない検査ですが、本スコープキューブとファイバースコープ、パソコンを組み合わせることで、例えば、患者の自宅やベッドサイドでの内視鏡検査が可能となります。

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ブローイングトレーナー BT2018

「肺炎後の患者でも、楽しみながら継続して 使えるブローイングのトレーニング装置が欲 しい」

そんな現場の声に応えて開発した製品です。

息を吐く力(ブローイング力)を音と圧力で見える化。リハビリ効果の確認、ブローイングのトレーニングに。

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開口力トレーナー KT2016

開口力とは「口を開ける力」のことを意味します。

口を開ける筋肉と、食べ物を飲込む筋肉は、ほぼ同じ筋肉を使うと言われており、開口力を知る事で肺炎の主要因と言われている『嚥下機能障害』のスクリーニングや開口訓練の効果判定に役立つと言われています。

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バッテリー式LED内視鏡用光源装置 LB2016

内視鏡と組み合わせて使用する光源装置で、体腔の観察のために、内視鏡に接続して、観察部を照明です。

電池駆動で持ち運びに便利なポータブルLED光源。

今あるファイバースコープを生かしつつ、患者宅やベッドサイドでの手軽な検査を実現したい!そんな声から生まれました。

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