ブローイングトレーナー Jr 皆様からの声

ブローイングトレーナーJr

お客様の声

ブローイング・トレーナーJrをお使いの方々の声を紹介します。

高齢になって、飲み込む力が弱くなってきたように思う。
食事の際に喉に食べ物がつまって怖い思いをしたことがあるのでブローイング・トレーナーJr.を試して見たいと思った。

後期高齢者となり、なにかと体力面で心配なことが多くなりました。
軽い体操をしたりと心がけていますが、継続するのはなかなか大変です。 それと同時に、口から食事をすることの大切さを実感しているところです。
口腔内の衛生(はみがき)と飲み込む筋力が大切と特に言われています。 こんな事を考えていたところ、ブローイング・トレーナーJr.の事を知りました。
これなら継続的に呼吸筋力がつけられるのではと思います。

最近食事の際にむせることが多くなってきて、呼吸筋力の低下が心配になってきた。ブローイング・トレーナーJr.で出来るだけ筋力の低下を防ぎたいと思う。

誤嚥を防ぐ機器があるのを知りました。 私はここ六ヶ月の間に三回苦しい思いをしたのでブローイング・トレーナーJr.でトレーニングを行いたいと思います。

最近時々飲食時にむせることがあります。 誤嚥が心配なので呼吸筋を鍛えることができればと思います。

意識したら飲み込むのをわすれるとつい気道に入ってしまい、 突然食卓上に噴き出すことが増えて来たので少しでも呼吸筋を鍛えられたらと思う。

食事の折、むせることが多くなり少し心配になっている時だったので、 トレーニング出来る物が有ると知り、ブローイング・トレーナーJr.を使ってみようと思った。

誤嚥性肺炎にならないように鍛えたい。

などのコメントを頂いています。

誤嚥をできるだけ防ぐ事を意識している方は少なくありません。

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よくあるご質問

Q1: 呼吸筋トレーニングが肺炎予防に良いのですか?
A1: 誤嚥は反射機能にも関わっており、高齢に伴い、誤嚥する回数が増えるのは自然なことです。しかしながら、誤嚥したものを吐き出すことができないと、肺炎に繋がります。吐き出すための行為が「むせる」であり、吐き出す力をトレーニングするのが呼吸筋トレーニング(EMST)です。

ご参考資料

Q2: ブローイングトレーナーJrの使い方は?
A2: 呼吸筋トレーニングの場合は、腹筋を意識し、できるだけ長く吹き続ける、吸い続けるを繰り返してください。腹筋が動いていることが重要です。尚、素早く吹く、吸うを繰り返すことで口腔筋のトレーニングにもなります。

Q3: トレーニングの回数の目安はありますか?
A3: 吹く・吸うを1回として25回(25往復)を目安に使用してください。きつく感じる場合は、無理をせずに回数を減らしてください。負荷が足りないと感じる場合は、回数を増やしてください。

Q4: 負荷が弱いのでは?
A4: ブローイングトレーナーJrは、肺炎後のトレーニングにも使える様に負荷を低く設定しています。回数を増やす、より長く吹く、吸うを行うことで、負荷をかけることができます。

Q5: 個人でも利用できますか?
A5: 個人でも利用可能です。本製品は非医療機器です。

Q6: 取扱い説明書に洗浄・消毒を行うこととあるがどうすれば良いか?
A6: ご家庭で使用される場合は食器等と同じように洗浄してください。食器洗浄器は使えません。病院、施設でご利用の場合は、施設の基準にあわせて洗浄・消毒して下さい。

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